eラーニングでサイバーセキュリティ研修を提供しているサイバープロテック。いつでも好きな場所で学べるのが特徴で、経験豊かな講師陣による実践的なコンテンツを提供しています。ここでは、サイバープロテックのサイバーセキュリティ研修について、特徴や主要コースを紹介しています。

サイバープロテックでは、eラーニングによるサイバーセキュリティ研修を提供しています。PCはもちろんスマホ・タブレットでも受講できるので、いつでも・どこでもコンテンツをチェックできるのがメリット。移動中などの空き時間を使って学習を進められます。また、リモートワーク中の社員に研修を受けさせることも可能です。
サイバープロテックのサイバーセキュリティ研修は、基礎研修・実践研修・システム監査の3コースに分かれています。それぞれに複数の講座が用意されており、内容を絞って学べるようにしています。
一方、各講座の受講料が抑えられているのもポイント。サイバーセキュリティ研修は費用が高額になりがちですが、サイバープロテックなら必要な内容をピンポイントで学べるため、費用を抑えられる可能性があります。
サイバープロテックの講座は経験豊富な講師陣が担当しており、演習を含むコンテンツが用意されています。カリキュラムは実践的な内容に仕上げられているため、実務で活かせるスキルが身に付きます。
一方、各講座は分かりやすさを意識しているのも特徴。専門的な内容であっても、初心者が分かりやすいよう解説したり、補足資料を用意したりと、さまざまな工夫が凝らされています。
サイバープロテックは、eラーニングでサイバーセキュリティ研修を提供しています。場所・時間を問わずに実践的な内容を学べるため、社員の都合に合わせて研修を受けさせることが可能です。
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| コース名 | 受講日数 | 受験料 | コース概要 |
|---|---|---|---|
| サイバーセキュリティ関連 基礎研修コース |
2時間〜 | 5,000円(税込)〜 | サイバーセキュリティの基礎的な内容に関するコースです。リスクマネジメントや法務、ネットワークなど複数の講座に分かれています。 |
| サイバーセキュリティ関連 実践研修コース |
3時間〜 | 9,000円(税込)〜 | サイバーセキュリティ担当者向けコースです。脆弱性診断やペネトレーションなど、基礎コースより高度な内容を学べます。 |
| システム監査関連 基礎研修コース |
3時間〜 | 8,000円(税込)〜 | システム監査に関連したコースです。IT監査やIT業務処理統制、監査手法などについて学べます。 |
| 会社名 | 株式会社サイバープロテック |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都千代田区九段南15-6 りそな九段ビル5F |
| 電話番号 | 03-6261-0595 |
| 公式HP | https://cyberprotec.jp/ |
経産省の資料では、サイバーセキュリティに関する組織体制において、IT、デジタル部門の開発、運営者・事業部門などの「実務者・技術者層」、セキュリティ部門・監査部門などの「戦略マネジメント層」、取締役・執行役員などの「経営層」、の3つに分類され、必要なスキルや具体的にやるべきこと(タスク)が定義されています。
該当の対象者に向けた研修を展開しているおすすめの会社を合わせて見られるようにしているので、検討している受講者の欄からご覧ください。

CompTIA CASP+やCySA+など上位資格を学べる研修ラインナップ。CompTIAプラチナパートナーとして上位資格を一気通貫で学べる国内数少ない会社です。
実務や技術者が仮想空間で手を動かしながら実践的にスキルを習得できる点が特徴です。
CompTIA(Pentest+、CASP+、CySA+他)、EC-Council(CEH、CCT他)、ICT(OT)、SecuriST、インシデント対応、ペネトレーションテスト、フォレンジック など

セキュリティ事故などインシデント対応者に必要な知識を学べる専用プログラムが特徴。
基礎的な知識から、デジタルフォレンジックやマルウェア解析など専門技術を内製できる企業向けにもコースを展開しています。
インシデントレスポンス、マルウェア解析、セキュリティオペレーション、デジタルフォレンジック、脆弱性ハンドリング、情報セキュリティ事故対応 など

企業のリスクマネジメントを支援するコンサルティング業務を主軸としており、企業経営の推進力を高めるリスクマネジメント力が身に着く研修を提供しています。
経営層向けだけで3段階のコースを展開し、着実なステップアップができます。
経営層向けサイバーセキュリティ対応能力向上、CSIRT構築、情報セキュリティ入門、組織サイバーレジリエンス力向上 など